旅館案内|飛騨古川 料理旅館「蕪水亭」

蕪水亭(ぶすいてい)の由来

蕪水亭は1870年(明治3)創業。
50年前の火災、2004年10月当地を襲った台風23号水害と二度の災害を乗り越え現在に至り、飛騨古川の迎賓館として飛騨の食文化・もてなしの歴史そのものが「蕪水亭」の歴史となっています。

当館の謂われは、荒城川(別名:蕪川)と宮川の合流点にあり、秋には漬物用の「蕪」を洗う水清らかな場ということで名付けられたといわれています。

当館の謂われは、荒城川(別名:蕪川)と宮川の合流点にあり、秋には漬物用の「蕪」を洗う水清らかな場ということで名付けられたといわれています。

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コンセプト

蕪水亭は1870年(明治3)創業。
50年前の火災、2004年10月当地を襲った台風23号水害と二度の災害を乗り越え現在に至り、飛騨古川の迎賓館として飛騨の食文化・もてなしの歴史そのものが「蕪水亭」の歴史となっています。

当館の謂われは、荒城川(別名:蕪川)と宮川の合流点にあり、秋には漬物用の「蕪」を洗う水清らかな場ということで名付けられたといわれています。

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旅館案内

会社名 蕪水亭
所在地 〒509-4241
岐阜県飛騨市古川町向町3-8-1
電話番号 0577-73-2531
FAX 0577-73-0018
従業員数  

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JR高山線、古川駅より徒歩8分。

東京:
車以外/JR新幹線名古屋乗換JR高山線、飛騨古川駅下車徒歩8分
車/中央自動車道〜長野道〜松本IC〜長野道松本IC〜松本IC〜R158で高山方面、R41を飛騨市・富山方面にて古川へ

名古屋:
車以外/JR高山線、飛騨古川駅下車、徒歩8分
車/名神高速一宮JCTより東海北陸自動車道へ〜飛騨清見IC〜東海北陸自動車道飛騨清見IC〜飛騨清見ICより飛騨市方面、信号より約600mを左

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